疲れ目・VDT症候群について(検索キーワードTOP3)

疲れ目・VDT症候群について(検索キーワードTOP3)

疲れ目(VDT症候群)とは?

パソコンやテレビなどの画面を長時間同じ姿勢で見続け、目のピントがその一点に合わせられたままの状態になります。それによって目の機能がフリーズしてしまい眼のまわりの筋肉が疲労を起こしてしまう状態を言います。

疲れ目(VDT症候群)の症状

デスクワークなどで近くを長時間見続けていると目がしょぼしょぼしたり、重く感じたりします。
目がかすんだり、充血したりすることもあります。
ひどくなると頭痛や肩こりを引き起こす場合もあります。

日々の生活の留意点について

・6~7時間ほどの、十分な睡眠を取りましょう。
・眼のまわりを蒸しタオルなどで温めて休ませることも効果的です。

疲れ目(VDT症候群)の方のメガネの作り方

・パソコン用やデスクワーク用(近々)など、自分の用途に合わせたレンズでメガネを作りましょう。そのために問診で作業距離、範囲、使う用途、作業姿勢、照度などを伝えることが大切です。

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